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  KASTメールマガジン  第38号 (2008.5)

 発行:財団法人神奈川科学技術アカデミー  http://www.newkast.or.jp/
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 過ごしやすい季節になりました。新緑のにおいを感じながら歩くのは気持ちの
よいものです。さて、KASTでは「メルマガ」を始め「KASTレポート」等を通じて
活動内容をご紹介していますが、これに新しく「高度計測センターNEWS」が加わ
ります。みなさんとの距離が「一歩」でも近づけることを期待しています。

         ◆◆ 第 38 号 内 容 ◆◆

 ■INDEX
  ┣・1 -KASTのトピックス
   ┣・-「高度計測センターNEWS」創刊!
   ┣・-「パワーエレクトロニクス実装研究会」を立ち上げ
   ┣・-「なるほど!体験出前教室」県内実施校を募集
   ┗・KAST「創造展開プロジェクト」研究テーマ募集中!
  ┣・2 -高度計測センターの新規導入機器のご紹介
┣・3 -KAST発ベンチャーの活動紹介
┣・4 -KAST教育講座案内
  ┗・5 -関係機関のイベント等のご案内
   ┣・第1回バイオビジネス・パートナリングのご案内
   ┗・「かながわコンソーシアム事業」のご案内

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【1】KASTのトピックス
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■ 「高度計測センター NEWS」創刊! ■
    − より身近な情報発信源を目指して −
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 KAST高度計測センターでは今年度より、私共が日頃から行っている具体的な
試験計測サービスの事例、関連業界における共通した技術課題の情報、および
最新技術の解説などを紹介する『高度計測センター NEWS』を発行させて頂く
ことになりました。
 お客様から見て、より身近で、かつ頼みやすくなるような高度計測センター
の情報発信の“機関誌”をめざして参りますので、是非ともご期待下さい。

 発行予定:4月と10月の年2回
 配  布:高度計測センター受付(常時)
      またKASTが出展するイベント会場や展示会場にて配布予定

 ◇ KASTホームページでも閲覧できます。

★彡 創刊号はこちら
  http://www.newkast.or.jp/koudo/pdf/vol1_no1.pdf

★彡 お問合せはこちら
 高度計測センター (Tel:044-819-2105 MAIL: mcl@newkast.or.jp)

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  ■ 「パワーエレクトロニクス実装研究会」を立ち上げ ■
    − スタートとして第一回公開フォーラムを開催 −
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 KAST神奈川産学公プロジェクトの一つとして4月から発足した「次世代パワー
エレクトロニクス」プロジェクトと、「よこはま高度実装技術コンソーシアム
(YJC)」が中心になって、このたび「パワーエレクトロニクス実装研究会」を立
ち上げることになりました。
 これは、未来型電気自動車の開発に向けて、パワーエレクトロニクス実装全般
にわたり、広く高度な技術レベルへの応用普及を図る目的で、企業、大学、学会
等へ参加を呼びかけ、実現したものです。
 この研究会のスタートとして、「第一回公開フォーラム」を次のとおり開催い
たします。どうぞ奮ってご参加ください。

  日時: 6月13日(金)13:30〜17:00
  会場: (財)神奈川産業振興センター(旧・中小企業センター)
       横浜市中区尾上町5-80
  主催: (財)神奈川科学技術アカデミー(KAST)
     神奈川県産業技術センター
      よこはま高度実装技術コンソーシアム(YJC)
      横浜国立大学大学院工学研究院
  参加費: 無料

◇「パワーエレクトロニクス実装技術」は電力の省エネルギー化を進める上で
  極めて重要な技術であり、地球温暖化防止への貢献度はもとより、中小企業
  を含めて産業への波及効果も極めて大きいものと期待されています。

★彡 詳細はこちら
http://www.newkast.or.jp/event/event_080613.html

★彡 お申込みはこちら(よこはま高度実装技術コンソーシアム)
http://www.y-jisso.org/modules/wordpress/index.php?p=23

★彡 お問い合わせはこちら
 産学協働グループ(TEL:044-819-2031 MAIL: pro@newkast.or.jp)

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  ■ 「なるほど!体験出前教室」県内実施校を募集! ■
    − 131件の登録テーマから希望の授業をお選びください −   
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 KASTと神奈川県では、将来の科学技術やものづくりを担う子供たちの知的好
奇心を育むことを目的として県内ボランティア講師を県内小中学校に派遣し、
体験型の授業を行う「なるほど!体験出前教室」を実施します。
 現在、KASTでは、7月の派遣開始に向け、講師を受け入れていただく県内小
中学校を募集しています。科学実験や工作など131件もの登録テーマの中か
らご希望のテーマをお選びいただけます。

   募集締切: 平成20年5月29日(木)
   実施期間: 平成20年7月〜平成21年2月
   募集対象: 神奈川県内小中学校60校
   費  用: 無料

★彡お問い合わせ等はこちら
 http://www.newkast.or.jp/rikaston/science_event/demae/index.html
 科学技術理解増進グループ(TEL:044-819-2032 MAIL: se@newkast.or.jp)

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  ■ KAST「創造展開プロジェクト」研究テーマ募集中! ■
    − 平成21年度スタート予定のプロジェクトを公募しています −
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KAST「創造展開プロジェクト」とは:

 ナノテクノロジー・材料、ライフサイエンス、エレクトロニクス・情報技術、
計測技術の重点分野だけではなく、分野を超えた融合領域など独創的なテーマ
について、研究期間を4年間として推進するプロジェクトです。
 「産業や社会的に重要な基盤技術を生み出すための基礎研究」から「新産業
創出につなげる応用展開」までの「一貫した研究プロジェクトの推進」を目的
としており、4年間のうち、前半を基盤構築の時期(フェーズ1)、後半を実用
化に向けた応用展開の時期(フェーズ2)と位置付けます。

 応募者要件:提案者がリーダーとなり、自ら研究を推進する研究者
 募集期間:平成20年4月18日(金)〜 6月25日(水)
 採択時期・件数:平成20年第3四半期、2件程度の採択予定
 研究開始:平成21年4月1日の予定
 研究期間・予算: 4年間・約1億円/年を上限

★彡 詳細はこちら
 http://www.newkast.or.jp/kisya/press_080418.html

★彡 お問い合わせはこちら
 研究推進グループ(TEL:044-819-2034 MAIL: res@newkast.or.jp)


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【2】高度計測センターの新規導入機器のご紹介
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      ■ 温湿度環境試験機を新型機種に更新! ■

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 高度計測センターでは開所以来、電気・電子部品や装置などの信頼性を評価
する温湿度環境試験を行ってまいりましたが、このたび、新たに恒温恒湿槽3台、
冷熱衝撃試験機1台、プレッシャークッカー試験機1台を導入いたしました。
 これにより当財団保有の環境試験機は、既存のものとあわせて、恒温恒湿槽
5台、恒温槽1台、冷熱衝撃試験機2台、プレッシャークッカー試験機1台となり
ました。

【温湿度環境試験機とは】 
 低温・高温・高湿度・急激な温度変化の環境下による耐性試験を行うことが
できる装置です。
 温度・湿度を制御する「恒温恒湿槽」は、温度・湿度を一定に保つ事や、温
度・湿度を一定の間隔で繰り返し上昇・下降させるような細かな制御が行なえ
ます。また、新たに導入した装置には操作孔つきの内扉も装備しておりますの
で、設定された温度・湿度の環境下で試験体の観察および操作が可能です。
 「冷熱衝撃試験機」は、超高温・超低温間の急激な温度変化の繰り返しにより、
温度変化による膨張や収縮を発生させる試験が可能です。
 「プレッシャークッカー試験機」は、水蒸気雰囲気中で高温、高圧力の環境
をつくりだし、水分が試験体内部へ浸入する時間を短縮できるため、電子部品
の耐湿・寿命の加速試験を行うことができます。
 なお、これらの恒温恒湿槽、冷熱衝撃試験機、プレッシャークッカー試験機
とも、電気製品・電子製品の規格化された環境試験に使われています。
 温湿度環境試験を行う際には、是非ご活用ください。

【仕様】
「恒温恒湿槽」 楠本化成社(ETAC)
FX424P    温度:-40〜+150℃ 湿度:20〜98%RH 試験室寸法 70×95×70(cm)
TH411HA(2台) 温度:-40〜+150℃ 湿度:20〜98%RH 試験室寸法 60×60×50(cm)
   ※ 湿度制御範囲は温度により変わります。

「冷熱衝撃試験機」 楠本化成社(ETAC)
TS100W  高温:+60〜+200℃ 低温:-65〜-10℃ 試験室寸法 37×33×40(cm)

「プレッシャークッカー試験機」 楠本化成社(ETAC)
PM420  温度:+105〜+162℃ 湿度:75〜100%RH 圧力:0.0196〜0.392MPa
    試験室寸法27×30×30(cm)

★彡 お問い合わせはこちら
 高度計測センター (TEL:044-819-2105 MAIL: mcl@newkast.or.jp)


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【3】KAST発ベンチャーの活動紹介
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   ■KAST発ベンチャーが残留農薬の簡易測定キットを発売!■
      〜「食の安全安心」問題解決に大きな期待〜
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 KAST重点研究室「マイクロ化学グループ」(グループリーダー: 北森武彦)
と東京大学との共同研究の成果を産業界へ応用・展開するため、KAST発ベン
チャー企業の1つとして「マイクロ化学技研株式会社(IMT、川崎市高津区)」
が平成13年に設立されました。
 このIMTが今月、残留農薬の簡易測定キット「アグリケム」の発売を開始し
ました。
 「アグリケム」は、殺虫剤の全世界消費量の過半数を占めるとされている有機
リン系農薬とカーバメート系農薬の残留検査を、高い感度を持ちながら、低価格、
短時間で、機器を一切必要とせずに行うことができます。結果は目視で簡単に判
定でき、生産者が出荷時に検査を容易に行う新たな方法を提供します。
 KASTでは、このキットが農作物の生産や流通の現場にて広く活用されるこ
とで、現在、社会を揺るがしている食の安全・安心に関する問題の解決に、大き
な成果を挙げるものと期待しています。

★彡 「アグリケム」の詳細についてはこちら(マイクロ化学技研HPへ)
 http://www.i-mt.co.jp/

★彡 KAST重点研究室「マイクロ化学グループ」の概要はこちら
 http://www.newkast.or.jp/innovation/kenkyusitu/k_project/iv_group02.html 

★彡 「マイクロ化学グループ」の研究に関するお問い合わせはこちら
 研究推進グループ(TEL:044-819-2034 MAIL: res@newkast.or.jp)


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【4】KAST教育講座のご案内
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    ■ KAST教育講座<新規募集コース>のご案内 ■
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 「高度なものづくり」のための技術講座 4コースのご案内です。
半導体・光学分野において必須の「超精密研磨加工」、製品設計・評価に
必要な「シミュレーション技術」、圧延・鍛造・プレスなど、金属加工の
ための「塑性加工技術」、そしてプラスチック成形加工プロセスを理解す
る「射出成形現象工学」。これらの4コースはこれまで多くの方々にご受
講いただいている人気の講座です。

いずれも基礎理論から体系的に学習する講座ですので、

・新人研修のために利用したい
・部署を異動し、新たな業務につくので基礎から勉強したい

という場合にも最適の内容です。

ものづくりはこれから「技術提案型」の時代へ―。

この機会にぜひご受講ください!


「新時代を生き抜くための高付加価値加工技術―超精密研磨の新しい流れ」
→◆次世代研磨加工技術コース・・・基礎理論から先端技術まで

「高度なものづくりのための設計・解析手法を学ぶ」
→◆計算力学の基礎から応用までコース・・・有限要素法の基礎から学習

「高品位の製品加工技術と金属材料の加工理論」
→◆塑性加工基盤技術コース・・・鍛造・圧延・プレス加工の基礎を学ぶ

「樹脂成形の加工プロセスを『観る・測る』」
→◆射出成形現象工学コース・・・射出成形のための工学体系とノウハウを繋ぐ


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓講座の詳細はこちらから↓↓↓↓↓↓↓
   
▽▲▽-------------------------------------------「高度なものづくり」
次世代研磨加工技術コース
  〜新時代を生き抜くための高付加価値加工技術〜

  日程:H20年 7/15 7/16 7/23 7/24 7/29 7/30 7/31  全7日間
  カリキュラム編成者: 大阪大学 准教授 工学博士  榎本 俊之

★彡 詳細はこちら↓↓↓
http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed20_II_01.html
     

▽▲▽-------------------------------------------「高度なものづくり」
計算力学の基礎から応用までコース
   〜パソコン実習を通して学ぶ計算力学〜

  日程:H20年 8/28 8/29 9/1 9/2または3 9/4 9/5  全6日間

  カリキュラム編成者: 東京大学 名誉教授 工学博士   川井 忠彦
      法政大学 工学部 教授 工学博士 竹内 則雄

★彡 詳細はこちら↓↓↓
http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed20_II_02.html

▽▲▽-------------------------------------------「高度なものづくり」
   塑性加工基盤技術コース
   〜高品位製品製造のための塑性加工技術と塑性加工理論〜

  日程:H20年 9/18 9/19 9/24 9/25 9/26 10/20 10/21  全7日間

  カリキュラム編成者:
東京大学 生産技術研究所 教授 工学博士 柳本 潤

☆★☆計算力学の基礎から応用までコースとの「セット受講コース」もあります!

★彡 詳細はこちら↓↓↓
http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed20_II_03.html

▽▲▽-------------------------------------------「高度なものづくり」
   射出成形現象工学コース
   〜射出成形現象を視る、測る、理解する 〜

  日程:H20年 10/23 10/24 11/5 11/18 12/2 全5日間
  カリキュラム編成者:
   東京大学 生産技術研究所 教授 工学博士 横井 秀俊

★彡 詳細はこちら↓↓↓
http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed20_III_01.html

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※教育講座は、KAST法人賛助会員の方は教育講座の受講料が2割引になります。  
神奈川県に在住、在勤の方を対象とした割引システムもございます。
ぜひご利用下さい。

★彡 お問い合せはこちら  
 教育研修グループ(TEL:044-819-2033 MAIL: ed@newkast.or.jp)


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【5】関係機関のイベント等のご案内
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◆ 第1回バイオビジネス・パートナリング(神奈川県委託事業)のご案内
            −(財)木原記念横浜生命科学振興財団−   
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 神奈川県内のバイオベンチャーの成長促進、有望な研究成果の事業化の促進
支援を目的として、バイオベンチャーによる企業PRのプレゼンテーションや参
加者との情報交換の場である「バイオビジネス・パートナリング」を昨年度に
引き続き開催します。
 この事業は、神奈川県のバイオ産業振興事業の一つに位置づけられており、
今年度は、4回開催する予定です。
 本年度第1回目として、神奈川県内で独自技術に基づいて特徴ある創薬開発
を進めているベンチャー企業6社によりプレゼンテーションが行われます。また、
発表企業と新たなビジネス可能性を話していただける時間を設けておりますの
で、奮ってご参加ください。

  日時:平成20年6月5日(木)13:30〜19:45(交流会は17:45〜)
  場所:かながわサイエンスパーク7階会議室(川崎市高津区坂戸3-2-1)
     http://www.ksp.or.jp/index2.html
  プログラム
    1.基調講演「大学からの創薬:意義と課題」
       東北大学大学院医学系研究科 教授 宮田敏雄先生
    2.プレゼンテーション
    ・ガレニサーチ(株)「新規除放システムの紹介」
    ・(株)ナノエッグ「革新的DDS技術NANOCUBEの事業展開」
    ・(株)ネーテック「化学修飾糖鎖を用いた医薬品・診断技術の開発」
    ・バイオフィジクス(株)「有機磁性体を用いた新規医薬品の開発」
    ・(株)リブテック「リブテックの事業紹介」
    ・(株)レナサイエンス「抗血栓薬などの創薬研究開発の展開」
    3.交流会
  参加費  無料(交流会参加をご希望の方は会費3,000円です)

   ◆お申込み方法:メール(info@yk-bio.net宛)によりお申込みください。
第1回パートナリング参加希望と記し、所属、氏名、交流会参加の
希望の有無を必ず書いて事務局宛メールをお願いします。

☆--- 詳細・お問い合わせはこちら
   (財)木原記念横浜生命科学振興財団 
   TEL:045-825-3487 E-mail: info@yk-bio.net

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◆ 「かながわコンソーシアム事業」のご案内
   −企業間連携・産学公連携による事業化を目指すテーマを募集中−   
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 「かながわコンソーシアム事業」は、神奈川県内で今後成長が見込まれる新
製造技術、環境など9分野について、中小企業者(創業予定者を含む)の提案
を、企業・大学・研究機関などとの連携により、事業化を促進しようというも
のです。採択されると、ビジネスコーディネータによる連携支援、展示会出展
の費用の補助などが受けられます。また事業化を加速させることができるテー
マには、共同研究、市場調査などの費用100万円までを支援します(採択テーマ
のうち3テーマを予定)。

    応募締め切り 平成20年5月23日(金)必着 

☆--- 詳細・お問い合わせ・お申込みはこちら
   (財)神奈川産業振興センター 交流支援課 
   TEL:045-633-5192 E-mail: kouryuu@kipc.or.jp
   http://www.kipc.or.jp/hands-on/consortium.html
    (募集要項、申込用紙などはダウンロードできます。)


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ます。KASTは下記のプライバシーポリシーに従い、適切に個人情報の管理・
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   発行:企画調整部 企画調整課 総務企画グループ
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