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KASTメールマガジン  第67号 (2010.10)
発行:財団法人神奈川科学技術アカデミーhttp://www.newkast.or.jp/
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 つい先日、2010年ノーベル賞の発表がありました。読者の皆様もご存じだとは思いますが、ここ10年での日本人の受賞者は9人になったとのこと。改めて、日本の研究水準の高さを感じます。

 ただ、最近よく言われている小中学生の「理科離れ」、日本の将来は・・・・。

 KASTでは科学をもっと身近に感じて頂くよう、あらゆる年齢層の方々を対象として、さまざまな情報や研修プログラムを提供する総合的な取り組みを行っています。

 今月号も話題満載、KASTメルマガをご一読願います。

◆◆ 第 67 号 内 容 ◆◆

■INDEX
    ┣・1 -KASTのトピックス
      ┣・- 『技能ルネッサンス!かながわ2010』併催イベントに出展!
      ┣・- KAST教育講座「自動車関連環境技術」募集中!
      ┣・- 『産学交流展2010』に出展します!
      ┣・- 『かながわ科学技術フェア2010』にも出展します!
      ┗・- KAST「一細胞分子計測」プロジェクトの安田リーダーが研究内容を講演!
    ┣・2 - 知的財産活用コーディネート事業の活動情報
    ┣・3 - KAST教育講座のご案内
    ┣・4 - KAST登録特許情報
    ┗・5 - 関係機関のイベント等のご案内
      ┣・- かわさき サイエンス&テクノロジーフォーラム2010』開催のご案内
      ┗・- 中小企業技術革新(SBIR)制度説明・相談会のご案内

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【 1 】KASTのトピックス
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◆『技能ルネッサンス!かながわ2010』併催イベントに出展!
       〜 10月23日・24日 、パシフィコ横浜にて 〜
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 さまざまな職種分野で技能を競い合う「技能ルネッサンス!かながわ2010」の併催イベント“神奈川の先端技術の紹介コーナー”に、KASTがブース出展いたします。

 ブースでは財団の事業案内をはじめ、「地域のものづくり」をサポートしている高度計測センターのサービス内容について、パネル展示やパンフレットの配布によりご紹介いたします。

 先端的研究開発や技術的なトラブル解決について課題をお持ちの方はモチロン、ご興味のある方ならどなたでも、来場をお待ちしております。

会期:
2010年10月23日(土)〜24日(日)10:00〜16:00
会場:
パシフィコ横浜 展示ホールB

★彡 詳細はこちら  「技能ルネッサンス!かながわ2010」ホームページ
 http://www.ginou-kanagawa.com/index.html

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◆KAST教育講座「自動車関連環境技術」募集中!
          〜 低炭素社会に向けた自動車開発とその材料の動向 〜
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 低炭素社会に向けた材料の研究技術開発は、その生産過程及び製品レベルを問わず各方面で行われています。今回は、「自動車」用途に的を絞り、低炭素社会に向けた環境技術の最新動向を説明いたします。

タイトル:
“環境にやさしい近未来自動車開発を目指して”
日時:
2010年10月29日(金) 13:00〜17:00 (※交流会 17:30〜)
場所:
かながわサイエンスパーク(KSP)内 研修室
定員:
30人(先着順)
参加費:
\2,000(交流会ご参加の場合、別途\3,000)

★彡 詳細はこちら
 http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed22_III_09.html

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◆産学交流展2010』に出展します!
           〜 11月10日から12日、東京ビックサイトにて 〜
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 今回は、地域ニーズに基づいた産学公の共同研究事業である「次世代パワーエレクトロニクス」プロジェクトや、中小企業の高度なものづくりをサポートする試験分析サービスをクローズアップし、ご紹介致します。

 ご興味のある方は、是非、お立ち寄りください!

会期:
2010年11月10日(水)〜12日(金)  10:00〜17:00
会場:
東京ビックサイト 東2・3ホール
(KAST出展分野) 機械   (小間番号) 機械・金属-120

★彡 詳細はこちら  「産業交流展2010」ホームページ
 http://www.sangyo-koryuten.jp/index.html

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◆かながわ科学技術フェア2010』にも出展します!
        〜 11月14日・15日、新都市プラザにて 〜
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 県の試験研究機関などの活動内容や研究成果を、説明パネルや展示見本により紹介する「かながわ科学技術フェア2010」に、KASTがブース出展いたします。

 ミニ発表会では、KAST次世代パワーエレクトロニクスプロジェクトが「電気自動車のキーテクノロジー 〜 次世代パワーデバイスの開発をめざして 〜」という発表テーマで、11月15日(月)の14:00よりプレゼンテーションを行います。

 開催場所は横浜駅からすぐ近く、アクセスはとっても便利です。お買い物や、通勤・通学の途中に、ぜひ、お立ち寄りください。お待ちしています。

会期:
2010年11月14日(日)11:00〜18:00、11月15日(月)10:30〜17:30
会場:
新都市プラザ(そごう横浜店地下2階正面入口前)

★彡 詳細はこちら  「かながわ科学技術フェア2010」のホームページ
 http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/01/0102/kagaku/fair/index.html

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◆KAST「一細胞分子計測」プロジェクトの安田リーダーが研究内容を講演!
        〜 かわさきサイエンス&テクノロジーフォーラム2010にて 〜
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「一細胞分子計測」プロジェクトの安田リーダーが、かながわサイエンスパークで開催される“かわさきサイエンス&テクノロジーフォーラム2010”にて、『早期がん診断を実現するナノバイオ計測技術』というタイトルで講演(11月18日 11:40〜12:20)を行います。

 また、地域連携によるイノベーションの創発をテーマとしたパネルディスカッション(11月17日 16:30〜17:30)では、KAST理事長 馬来義弘がモデレータを務めます。

 参加費は無料です。ご興味のある方は、お越しください。

会期:
2010年11月17日(水)13:00〜17:30 (17:45より交流会)
         11月18日(木)10:00〜17:40
会場:
かながわサイエンスパーク西棟3階 KSPホール

★彡 詳細はこちら(イベント案内チラシ)
 http://www.rilg.or.jp/kawasaki_forum/forum_program.pdf

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【 2 】知的財産活用コーディネート事業の活動情報
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◆指点字の感情打点教示システムの開発支援
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 KASTでは、大学の研究シーズの実用化や社会的に重要な研究を応援しています。
今回ご紹介するのは、神奈川工科大の磯村教授、松田准教授のテーマです。

<指点字の感情打点教示システムの開発>

 視覚と聴覚に障害を持つ盲ろう者のコミュニケーション手段の一つに指点字があります。指点字に習熟すると、音声会話と同等の伝達速度と多様な感情表現が可能になると言われています。しかし、指点字を習熟した健常者は少なく、盲ろう者は通訳者を介して健常者とコミュニケーションを行っています。

 磯村教授は、盲ろう者と、指点字を習得していない人の直接コミュニケーションを支援するため、盲ろう者の指点字の動きを音声に変換するシステムや、逆に音声を指点字に変換し、打点方法を示すシステムの開発を実施しています。

 今回KASTでは、より自然なコミュニケーションを実現する、感情を含めた指点字教示システムの開発について、平成21年度知的財産活用コーディネート事業で支援致しました。指点字通訳者と未取得者の感情表現に対するイメージは共通していて、感情により、例えば怒りでは打点荷重が強い、悲しみでは打点荷重は弱く打点時間が長い、という違いが生じます。

 これらの特徴から、感情の共通イメージを利用し、感情に対応した打点方法を教示する手法を開発しました。次に開発した手法を用いて、指点字未修得者の打点荷重・打点時間を圧力センサーにより評価したところ、感情による打ち分けをきちんとできることが判りました。

今後も、盲ろう者と健常者が、より自然にコミュニケーションを図れるシステム開発を目指していきます。

★彡 お問い合わせはこちら
 産学協働グループ(TEL: 044-819-2031 MAIL: pro@newkast.or.jp

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【 3 】KAST教育講座のご案内
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◆少子高齢化社会を支える「医療」・「環境」技術
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 本年6月発表の「新成長戦略」の中で、「環境・エネルギー」、「医療」の分野はそれぞれ「グリーンイノベーション」・「ライフイノベーション」として重要項目に位置づけられました。

 健康と環境。人々の暮らしに直接つながるこの分野は、今後、雇用や需要の拡大が見込まれ、新しい技術の開発にも、政府や自治体などの支援対策がつぎつぎに打ち出されています。

 今回ご案内の講座も、環境とバイオ・医療をテーマに、いま注目の研究や国際的な規制の動向に関するトピックスを集め、ご紹介します。

 特に、環境技術の「いま」と「これから」を、行政・企業の視点から解説するセミナーは、必見です!

この機会にぜひご受講ください!

★★今月ご案内の講座★★

▽▲▽-------------------オーダーメード医療への発展に期待

☆マイクロ化学チップの要素技術

  日程:H22年 11/24 11/25 12/3    全3日間

  ★マイクロ-ナノバイオデバイスで作る新しい医療・健康ツール

  カリキュラム編成者:東京大学 大学院 工学研究科 教授 北森 武彦

http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed22_III_05.html

▽▲▽-------------------生命をシステムでとらえ、理解する

☆システムバイオロジーの新展開−創薬・バイオマーカー探索に向けて

  日程:H22年 11/18 11/19 11/24    全3日間

  ★生命システムを解明し、創薬・診断・治療に役立てる

  カリキュラム編成者:理化学研究所  横浜研究所 八尾 徹

http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed22_III_03.html

▽▲▽-------------------アジアでの実証試験プロジェクトも注目

☆医療機器の強度評価シミュレーションの基礎と応用

  日程:H22年 12/7 12/8 全2日間

  ★解析ソフトを用いた実習+講師による個別コンサルタント

  カリキュラム編成者:日本大学 特任教授  堤 定美

http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed22_III_06.html

▽▲▽-------------------「理系」のための戦略的マーケティングの手法

☆研究者・技術者のためのマーケティング基礎

  日程:H22年 11/4 11/11 11/18 12/2  全4日間

  ★研究開発にマーケティングの手法を活かす

  横浜国立大学/KAST 共催

http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed22_III_08.html

●○●-------------------「環境」はビジネスの新しいキーワード

☆製造現場で考える環境規制 「低炭素社会編」

  日程:H22年 12/17
           H23年 1/19   全2日間

  ★環境技術の「いま」と「これから」を、行政・企業の視点から解説

http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed22_E_seminar4_2.html

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↓↓↓おすすめの「定番」コースはこちら↓↓↓

▽▲▽------------------------------「高度なものづくり」
☆塑性加工基盤技術 プレス成形編
http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed22_III_04.html

☆研磨加工の基礎から最新・実践
http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed22_III_02.html

☆射出成形現象工学
http://www.newkast.or.jp/kyouiku/kouzaboshu/ed22_III_01.html

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※KAST法人賛助会員の方は教育講座の受講料が2割引になります。神奈川県に在住、在勤の方を対象とした割引システムもございます。ぜひご利用下さい。

※KAST教育講座は、雇用・能力開発機構の「キャリア形成促進助成金」や「中小企業緊急雇用安定助成金」の対象となります。研修費用負担軽減のために、これらの制度をご活用いただいてはいかがでしょうか。

★彡 お問い合せはこちら
教育情報グループ(TEL: 044-819-2033 MAIL: ed@newkast.or.jp

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【 4 】KAST登録特許情報

 KASTは、KASTの研究成果を積極的に企業に移転し、新事業・新産業創出への貢献を目指しています。
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◆特許登録情報(11)
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◆ 特許登録情報 21 ◆

(発明の名称)
「微細加工装置」
(登録番号)
特許第4519352号 (2010.5.28)
(発 明 者)
武貞正樹、腰原伸也、猿倉信彦、斎木敏治、物部秀二、松田一成、成毛辰頼、高橋公一、村上英利

本発明に係る微細加工装置では、被加工物に照射されたフェムト秒レーザ光の上記被加工物による反射光強度の検出出力に基づいて、被加工物を焦点位置に固定するように、第1の帰還制御手段により、上記被加工物が載置された移動台を制御し、上記被加工物に照射されたフェムト秒レーザ光により上記被加工物でアブレーションにより発したプラズマ光強度の検出出力に基づいて、最低レーザ光強度となる位置に上記被加工物を固定するように、第2の帰還制御手段により、上記移動台に載置された上記被加工物を上記集光手段の光軸方向に微少移動させる微少移動台を制御するとともに、上記パワー制御手段を制御するので、集光手段により集光されるフェムト秒レーザ光の焦点位置に被加工物を極めて正確に位置させて、最低レーザ光強度のフェムト秒レーザ光を上記被加工物に照射することができ、ダイヤモンド、石英、サファイヤ等の高硬度物質の表面に炭化や焼き付けを伴うことなく微細加工を行うことができる。

◆ 特許登録情報 22 ◆

(発明の名称)
「フェニルアゾメチンデンドリマーとデンドロン誘導体の合成方法」
(登録番号)
特許第4511125 号 (2010. 5.14)
(発 明 者)
山元 公寿、樋口 昌芳、高梨 健作

この出願の発明者等は、副生成物の生成を抑えた反応経路を開発することで、効率的なフェニルアゾメチンデンドリマーの合成法を開発した。また、反応における基質特異性を利用することで末端部位に様々に官能基化が可能なアミノ基を導入することを実現した。発光・触媒機能等の応用が期待されるフェニルアゾメチンデンドリマーの効率的な新しい合成方法と、世代選択的官能基変換方法が提供される。

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【 5 】関係機関のイベント等のご案内
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◆『かわさき サイエンス&テクノロジーフォーラム2010』開催のご案内
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 “地域発イノベーションの動向”や“先端科学技術の動向”について、それらの最前線と今後の展望を20名の講師がお伝えします。

日時:
[1日目] 平成22年11月17日(水)13:00〜17:30(17:45〜 交流会)
[2日目] 平成22年11月18日(木)10:00〜17:40
会場:
かながわサイエンスパーク西棟3階 KSPホール (川崎市高津区坂戸3-2-1)
定員:
270名(定員になり次第締め切らせていただきます)
参加費:
無料 【事前申込みが必要です(お申込みページへ)】
※但し、11月17日の交流会は、1名につき参加費2,000円(税込)が必要です。
主催:
川崎市
後援:
文部科学省、経済産業省 財団法人神奈川科学技術アカデミー

<詳細・お申込み>  http://www.rilg.or.jp/kawasaki_forum/index01.html

<問い合せ先>
かわさき サイエンス&テクノロジーフォーラム2010事務局
〒107-0052 東京都港区赤坂2-16-5
TEL: 03-3589-5668 FAX: 03-3589-1703
E-mail: kawasaki_ST_forum2009@rilg.or.jp
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◆ 中小企業技術革新(SBIR)制度説明・相談会のご案内
〜 研究・新事業展開に役立つ公的制度を使ってみませんか! 〜
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 中小企業技術革新制度(SBIR)制度は、関係省庁が連携して中小企業の皆さまが取り組む自社の新技術に関する研究開発と、その成果の事業化を一貫して支援する制度です。

   制度を上手に活用するために無料説明・相談会を開催いたします。説明会では本年度の制度説明や申請書の書き方に重点を置き、事例を多数盛り込んだ内容です。

 個別に行なわれる相談会では様々な補助金・助成金等の中から具体的に取得可能な制度を一緒にお探しいたします。

日時:
22年12月7日(火)、23年2月22日(火)
13:30〜15:30(説明会)、15:30〜16:30(個別相談会)※両日とも共通です。
場所:
神奈川中小企業センタービル6階(大研修室)
参加費:
無料
申込み期限:
開催日前日まで

<申込み・お問い合わせ> (社)日本技術士会神奈川県技術士会
   TEL: 045(210)0337 FAX: 045(210)0338 E‐mail: kcea@k06.itscom.net

<詳細HP> http://www.e-kcea.org/p/sbir/index.htm

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